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Jedox 導入事例:設立1889年の金属類分別企業がJedoxを採用しております!(Steinert)

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Jedox 導入事例:設立1889年の金属類分別企業がJedoxを採用しております!(Steinert)
弊社の製品ホームぺージにお越し頂き、ありがとうございます。なかの人です。

Steinert社は素材を分別するためのハイエンドシステムを構築し、例えば、金属から金属以外のもの、プラスティック等、タイプ別にソート。1889年に設立、(Jedox導入当初は)300名の従業員と世界中にオフィスを構えています。事業は多様で柔軟性が求められます。そのため、統合されたJedoxのウェブソリューションをプランニングとレポーティングを活用し、現状の信頼性の高い情報をビジネス・パフォーマンス管理に役立てています。新しく制定されたレポーティングの要件を、いつでも、プラットフォームに連携出来ます。
  • お客様がJedoxをお使いの部署:管理関係
  • お客様が使用しているJedoxの機能:ウェブベースの統合財務プランニング、収益、人事、費用、コストセンター、月次報告書、フォーキャスト、アドホックレポーティング
  • お客様のシステム環境:ERP-System oxaion (IBM iSeries AS/400)、 MS SQL Server、MS Excel
  • ユーザー数:30名
お客様は、数年間かかる採掘プロジェクトから一つの分別機械を利用するプロジェクトまで幅広いプロジェクトを受注します。全プロジェクトをモニタリングすることは困難なことです。全プロジェクトをプランニングするためには柔軟性が重要です。大規模な採掘プロジェクトの場合、延期やプロジェクトのキャンセルは日々の急激な価格変動により発生します。

お客様の目的:現在利用しているエクセルベースのレポーティングから統合ソリューションを活用し、一元管理された情報にアクセスすることです。

Jedoxのメリットについて:

  1.  一日のワークショップで経理担当者たちはJedox OLAPサーバーに月次を導入。時間をかけて、ソリューションを段階ごとに包括的なレポート作成とプランニングソリューションへと組み立てました。IT部門はERPとの連携のみ。経理部門がマルチディメンジョンのデータモデルを管理されています。
  2. 5倍速く月次が可能になり、世界中にあるオフィスそれぞれのプランニングソリューションを利用
  3. 子会社に負担をかけず、ハイレベルな製品の売上予算データのみ求めます。変動が激しい市場のため、詳細なデータは求めていません。ただし、本社の年間の予算は、詳細です。個別の売上、人事、コストセンター、投資予算は統合された財務予算に組み込まれます。本社は、2年分の予算も計画します。
  4. 月次は取締役に提供され、事業パフォーマンス向上のために、役立てます。責任者は、データを子会社から、あるいは、コストセンターからJedoxウェブを使用して入力します。入力されたデータはJedoxOLAPサーバー上のソースシステムと個別のサブ予算に統合されます。リアルタイムで予算と実績が集計されるため、レポーティング用にデータプールの中核に存在するため、いつでも提供出来ます。妥当性チェック、ワークフロー機能、自動計算は効率的に、エラーなしのレポーティングプロセスを実現。複数の種類・角度からの自動化された為替変換も、粗利の計算も、Jedoxを使うメリットの一つです。

Jedox社の上記に関するページ(英語)はこちら
Jedoxの製品ページ
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